徳山秀典さん

7月 16th, 2011

こんにちは!照りつける日差しが痛いですね・・・。
ベランダで洗濯物を干しは、ついつい日焼け止めを塗らずにやってしまいますそんなズボラな私です。

節電が叫ばれる今年の夏ですが、発覚しました九州電力の組織的な「原発賛成やらせメール」は、私はさほどショックは受けませんでした。
良い例文までつけてるなんて、もうあきれるやらなんやらを通り越して(笑)でした。
長引く政治不信が私の「曲がったことが大嫌い~♪」の心を打ち砕いたのでしょうか。「政治かも同じようなことやってんでしょ~」。と思うだけでした。
そんな私は九州電力の管内です。

さて、昼ドラではないですが、最近始まったドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス2011~」、キャストを見てみたら、
昼ドラ「インディゴの夜」「さくら心中」に出てた徳山秀典さんが第3寮長オスカーM姫島役じゃないですかΣ(゜Д゜)!!!

たしかに、キレイでカッコイイですが、年齢的に大丈夫・・・!?
だって、1982年1月30日生まれの29歳・・・。実際の高校生から10歳くらい年上だし~。
「さくら心中」じゃ、高校生の子持ち役だったし~w

まあ、前作2007年に放送された「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~」では、
同じく第3寮長オスカーM姫島役に、1979年生まれの、前回までの昼ドラ「霧に棲む悪魔」に主演されていた姜暢雄(きょう のぶお)さんが演じてたから・・・っていってもそのときの実年齢差より開いてるなOrz。

ちょっとお肌のハリが気になりますが、はまり役ですね≧∇≦。
前作の方が好きだったのでガッツリ見る予定は無いけど、徳山さん見るためチラチラみるかな~♪

『夏の秘密』から2年・・・。

5月 22nd, 2011

こんにちは!更新を大幅にサボった清子です(・∀・)

東日本大震災、被害にあわれた方、本当にお悔やみ申し上げます。
早く日常を取り戻せるよう、祈っております。

大分に中古マンションを持っている友人がかなりの額を募金したそうです。

私も微力ながらお店や街頭で募金箱を見つけたら持っている小銭を投入したりしております。本当に微力ですが。

さて、私たち「夏の秘密ファン」略して「夏秘ファン」が熱く萌えた燃えた暑い夏から早くも2年が経とうとしています。
未だに熱が覚めやらぬファンも大勢いますが、ここにきて、いくつかの夏秘ファンの2次的ブログサイト(その後の物語を妄想して書いたりする同人誌のような)は悲しきかな閉鎖しています。
私は、そういう2次的ものを読むのは趣味じゃありませんが、「私以上に夏秘が好きな方も居るんだな~(´∇`)」と嬉しくチラチラ訪問したりしていました。

そういう私も、最近はめっきり夏秘DVDを紐解くことも少なくなり、夏秘がDVD化されないことへのもどかしさを感じていた日々も時々思い出す程度になり、月日の流れを感じます。

最近の私ですが、一個前の「さくら心中」は徳山秀典さんの括弧よさだけを目当てに見て(実は、インディゴの夜のホスト役から好きだったんですけどね^^)、

韓国ドラマ「美男(イケメン)ですね」でチャン・グンソクのツンデレ?にキュンとしつつ、再放送の「ママはニューハーフ」を暇つぶしに時々見たりと、ちょっと昼ドラ熱が冷めつつあります・・・。

今やってる「霧に棲む悪魔」はゴメンナサイ。まったく拝見しておりません。

というわけで、夏秘DVDをこの夏もう一度最初からじっくり観賞したいと思いますヽ(´―`)ノ。あの夏をもう一度・・・。

『夏の秘密』について語る

11月 4th, 2010

こんにちは!清子です(・∀・)

相変わらず、妹の注文住宅の打ち合わせに付き合う毎日ですwww自由設計なのですが、自分たちの意見をいっぱい入れた、素敵な設計プランが出来つつあります。

で、それと平行してTVを録画した『夏の秘密』のDVDを最初から観ています。

改めて思います、やっぱり名作ですね~(*´ω`*)

正直、昼ドラ特有のセットの安物感、もうすこし作りこめばいいのにと感じるシナリオやセリフ、撮りなおせばいいのにと思うシーン(死んでるはずの人なのに動いてるように見えるw)など、突っ込みたくなるところは結構ありますが、それらを差し置いてもホント~に( ・∀・)イイ!!!ドラマです。

これは、韓流ドラマ好きの方でもハマる昼ドラだと思います。

最近、韓流ドラマ『華麗なる遺産』を見ていて思ったのですが、皆さんがハマる韓流ドラマって、日本の昼ドラと似てると思います。で、この『夏の秘密』は、特に似てると思います。韓流ドラマにハマってる方々、是非一度、日本の昼ドラにも目を向けていただきたいです。そしたら、日本の昼ドラももっと盛んになって、『TBS愛の劇場』も復活するかもしれないし(*´∀`)。実際、友人に韓流ファンがいたのですが、『夏の秘密』を機に昼ドラファンになった方もいますwww

残念ながら、この『夏の秘密』、DVD化の声が本当に多く寄せられ、公式サイトに寄せられたコメント数は『美しい罠』に迫る勢いで、「もしかしたらDVD化実現するかも!?」と多くの人が夢見ていたのですが、後日、異例のプロデューサーからの「私たちも尽力しましたが、スポンサーが見つからず・・・」みたいなコメントが発表され(それが発表されること自体すごい異例ではあるのですが)、いまだに実現していません。でもいまだに根強くDVD化希望の声が根強くあるのは事実です。

次回は、その見所について語りたいとおもいます!!

一番大好きな昼ドラ『夏の秘密』

10月 20th, 2010

こんにちは(`・ω・´)清子です!

これまで、いろいろ昼ドラについて語ってきましたが、私がこれまでで一番好きな昼ドラをご紹介します。

それは、

東海テレビ制作フジテレビ系列で、2009年6月から8月までに放送された『夏の秘密』です。

タイトルからして、「どろどろもの!?」と思いきや、昼ドラにしては珍しい、恋愛もので、キャッチフレーズは「スリリングで切ないサスペンスラブストーリー」というものでした。

主演は、ゴールデンタイムのドラマ『魔女の条件(1999)』で、滝沢秀明の同級生役以来あまりみてないな~と思っていた山田麻衣子と、昼ドラっぽく?戦隊ものの『超星神グランセイザー(2003)』の主役・弓道天馬/セイザータリアス役だった瀬川亮でした。

他の脇役陣は、いわゆる昼ドラでよく見るおきまりな人もいれば、戦隊ものの元祖『ウルトラマンタロウ(1973)』の篠田 三郎も出てたり、個人的に好きな橋爪 遼(橋爪 功の息子で、顔が似ている。ちょっと清子的には好みな顔w)も出てます。

で、このドラマ何がいいかというと、とにかく、瀬川亮のかっこよさ。無口でぶっきらぼうだけど、ここぞというときは乙女心をくすぐる行動をしてくれます。少女マンガ好きな人なら、絶対わかってくれると思います。また、「瀬田伊織」という役名も魅力です。男なのに、そして瀬川亮はどちらかというとがっちりした体格なのに、繊細っぽい「伊織」という名前で、なぜかしっくりくるんですよこれが!!

大分でリフォームした友人もこのドラマが大好きで、よく一緒に盛り上がっていました。

で、サスペンスと言っていますが、どちらかというとサスペンスよりも恋愛要素が多く、切なくなるシーン、胸キュンなシーンが満載なのです(*´Д`)。

とても1回じゃ魅力を伝えきれないので、次回は『夏の秘密』についてもうちょっと語ってみたいと思います。

TBS愛の劇場へ言いたいこと

9月 15th, 2010

皆様ごきげんよう~(・´з`・)

先日の記事で、「ああ~!書きそびれた(;・∀・)」と言うことがありました。それは、『ラブレター』に関するトリビア的?なものです。

というか、TBS愛の劇場へ言いたかったことを書いてしまいます^^;

何かというと、先日ご紹介しました『ラブレター』は、「TBS愛の劇場 40周年記念番組」として製作・放送されました。私も放送中は「あ~、40年も続いてるんだね~これからもよろしく~(ノ´∀`*)」なんて思いながら見ていたのですが・・・。ところがどっこい、びっくりしました(;´Д`)その次の作品、『大好き!五つ子』で、TBS愛の劇場はあっけなく幕をおろしてしまったのです・・・。

これには、私もちょっと悲しみを通り越して、怒りを覚えてしまいました「40周年記念」なんて書いてたら、誰もが「これからも続いていく」って思いません?次の作品で終わるってわかってるなら、なんでわざわざ大々的に「40周年記念」なんて書くのでしょうか・・・。

TBS愛の劇場は、通算216作品も世の中にお届けし、『天までとどけ』『温泉へ行こう』『大好き!五つ子』などの有名シリーズや、『ぽっかぽか』『吾輩は主婦である』『マイフェアボーイ』『スイート10〜最後の恋人〜』など数々の名作を生みました。

そんな長い歴史を、何の前触れも無く(あったのかもしれませんが少なくとも私は知りませんでした)、「本作で愛の劇場は終わります」といきなり言われたわけです;;

かくして、私のように12時~13時『笑っていいとも』、13時~13時半『愛の劇場』、13時半~14時『東海テレビ昼ドラ』の生活を送っていたであろう主婦の方々にとっては、毎日の楽しみが一つへってしまったのです・・・。

でも、さほど話題にもされませんでした・・・。

昼ドラって軽視されてるんだな~。・゚・(ノД`)・゚・。

愛の劇場、カムバーーーック!!!私はそれまで『ごきげんよう』みますから~(笑)。

砂時計とラブレター

8月 5th, 2010

清子です(^○^)。

最近、妹夫婦に赤ちゃんが産まれました。アパートなので、「泣き声がうるさい」などの苦情が来たらしく、
以前は中古マンションなどでもいいかなと言っていたんですがそれに嫌気が差したようです。
中古住宅よりも注文住宅を建てるっていうんで、平日妹に付き合って子守がてらハウスメーカーに行って見ました。
いやあ~最近の注文住宅はかっこいいですね~!私もほしくなります(〃 ̄― ̄〃)

さて、前回の記事、で似ていると言った『砂時計』と『ラブレター』の具体的に似ていると思う点を上げていこうと思います。

まず、この2作品、はっきりいってストーリーの方向性は一緒です。

両方、「不幸な身の上にある都会出身の主人公とそれをささえる地方の男の子との、子供時代~大人までの長い期間を丁寧に描いた恋愛作品」って事です。

それだけでも似ているのに、とにかく細かい設定まで似てるんです。

以下に、似ている点を書きます。

・  主人公と相思相愛の男の子のほかに、主人公のことが好きな男の子がいて、三角関係になる。

・  主人公のことを捨てた親が、田舎に迎えに来て、「一緒に暮らそう」といい、最初は反発するが結局、高校入学を機に東京に引っ越して遠距離恋愛になる。

・  主人公のことが好きな男の子も家庭の事情で東京に引っ越して、なぜか、近くの高校に通っている

・  主人公のことが好きな男の子のこと等が原因で、遠距離恋愛が破綻し別れてしまう。

・  主人公と、主人公のことが好きな男の子は一時期付き合う。

・  最後の最後にくっ付く。

な感じです。似ていると思いません??

私の記憶で書いているので、もしかしたらチョット違うところがあるかもしれませんが、その点はご了承下さい(――;)

製作者の意図は「先に放送した『砂時計』が好評だったから、もっと有名な女優俳優を出演させ、話題性も入れた作品を作ろう~!!!」みたいなことなのかな!?といらん詮索をしてしまいます(;´∀`)。

ただの偶然なんでしょうか・・・。

似ている昼ドラ

7月 13th, 2010

(`・ω・´)お元気ですか!?毎日、充実していますか!?

最近は、なんだかいい昼ドラが無く、ちょっとのら~りくらりとすごしている私です。

そんなこともあってか、最近は昔の昼ドラのことばかり考えてしまいます。

今回は、いつか誰かに言いたかった(笑)、放送当時から「あれ!?似てるぞ!!」と思っていた(私だけかも!?)2つの昼ドラをご紹介します。

似ていると思うのは、

2007年3月から6月にTBS系『愛の劇場』で放送された『砂時計』と、2008年11月から2009年2月に、同じくTBS系『愛の劇場』で放送された『ラブレター』です。

『砂時計』は、小学館発行の少女マンガ雑誌「Betsucomi」に連載された芦原妃名子著の少女マンガが原作です。

ストーリーはざっと、母親を自殺で無くした都会出身の主人公とそれをささえる地方の男の子との、子供時代~大人までの長い期間を丁寧に描いた恋愛作品です。

一方『ラブレター』は、2008年11月から2009年2月に、TBS系『愛の劇場』で放送された、主人公は鈴木亜美が、その養父役を布川敏和が演じることで話題になった昼ドラです。

ストーリーはざっと、聴覚障害を持った都会出身の主人公とそれをささえる地方の男の子との、子供時代~大人までの長い期間を丁寧に描いた恋愛作品です。

どこが似てるんだって!?それは、次回のお楽しみって言うことで(ノ´∀`*)

というか、ちょっと私ももう少し整理してから書きます^^;

昼ドラから飛び出した俳優

6月 15th, 2010

ども~!清子です(=´∇`=)

「昼ドラって、無名の俳優ばっかりなんでしょ~・⌒ヾ(*´_`)」とお思いのそこのアナタ!

今、アナタがはまっている、誰もが知ってる有名な、大好きな俳優さんももしかしたら昼ドラの演技を認められてゴールデンタイムに進出した、いわば昼ドラから飛び出した俳優さんかもしれないですよ~\(゜ロ\)(/ロ゜)/

といっても、昼ドラがデビューってわけじゃなく妙な流れがあって、結構多いパターンは

子供向けの朝やってる特撮もののヒーロー

昼ドラに出てくる

ゴールデンタイムのドラマに出てくる

といったパターンが多いんです。まさに、朝>昼>夜 と順番にステップアップ↑↑↑

例えば、最近『タンブリング』で初のゴールデンドラマに主演に抜擢された、山本 裕典(やまもと ゆうすけ)さんは、

2006年に『仮面ライダーカブト』に仮面ライダーサソード・神代剣役でデビューした後、2007年に、TBS系昼ドラ愛の劇場『マイフェアボーイ』で昼ドラ初主演しました。そしてそのすぐ後に、皆様が多分知ってると思われる有名なゴールデンドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』に出演し、一挙注目の俳優さんの仲間入りをしました。

他にも、TBS系昼ドラ愛の劇場『砂時計』の主要陣も戦隊ものだったし、フジテレビの『インディゴの夜』には男性も女性も戦隊ものがいっぱいでした。

こんな感じで、昼ドラを見る楽しみの一つは、仮面ライダーやなんとかレンジャーなどでおなじみだった俳優さんの新境地が見られるということです。

また、昼ドラに出てた俳優さんがゴールデンタイムのドラマにいきなり出てたりしたときは、「あ~!このひと、昼ドラでもいい演技してたもんね~!!やっぱりゴールデンに抜擢されたんだな~!!!」という、わが子を応援するような親近感が沸く気持ちになります。

昼ドラには、こういう楽しみ方もありますよ(〃 ̄― ̄〃)

美しい罠(奇跡のDVD化昼ドラ)

5月 9th, 2010

こんにちは!外に出るお仕事の方もおうちでのお仕事の方もどなたもお仕事お疲れ様です^^

さて、(主に)主婦の昼の楽しみ、昼ドラですが、いくつか私が心に残っている昼ドラをピックアップしようと思います。

今回ご紹介するのは、2006年7月~9月に放送された東海テレビ制作の「美しい罠」です。

内容は、一言で言えば愛憎と知能ゲームです。

主人公が資産家の秘書と手を組んで、資産家をおとして結婚する。で、そこに絡んでくる一癖も二癖もある登場人物もそれぞれ愛憎劇を繰り広げてしっちゃかめっちゃか。で、結婚後に資産家の秘書との間で勃発する愛と憎しみの駆け引きが見所になっています。

「美しい」というタイトルのとおり、主人公の櫻井淳子さんが美しすぎるんです。なんといいますか、悪魔的な美しさで。でも時折みせる天使のような表情がまた・・・。

ところで、昼ドラって、DVDになることが珍しいってご存知でしたか?

実は、話題になった「牡丹と薔薇」や「真珠婦人」とかと、少女マンガ原作の「砂時計」「ラブレター」とかと、往年の名作しかDVDになっていないのです。大抵の昼ドラは、1回ぽっきりの放送でお蔵入りとなってしまいます。

ところが、この「美しい罠」は異例のDVD化となりました。

決め手となったのは、視聴者の声です。番組公式サイトの投稿メッセージが、番組終盤~終了後もぐんぐん伸び、それまで投稿数が一位だった「牡丹と薔薇」の1551ページを大きくひき離す「2108ページ」という驚異的な数を記録し、東海テレビ系昼ドラマ史上歴代1位になったのです。1ページあたり5コメントとして、10540コメントが寄せられたことになります。びっくりです。まさに、視聴者の声でDVD化が実現したわけです。

現在、時間の都合上OAでカットになった分も収録した完全版のDVD-BOX(全4巻)が発売中ですので、ご興味のある方はどうぞ~^^

嵐シリーズ

4月 15th, 2010

こんにちは~!清子です(^ω^)

「嵐」といえば、皆様にとっては某スーパーアイドルグループのことでしょうきっと。

もちろん私も存じ上げております&そして好きなグループではありますが、私は「嵐」と聞いて最初に思い浮かぶのが東海テレビ制作の「嵐シリーズ」なんです(*´ω`*)。

何を隠そう、私が小学生とか中学生のときに初めてハマった昼ドラでした。

昼ドラにはまるきっかけとなった「嵐シリーズ」、そのラインナップはこのようになっております。

<嵐3部作>

「愛の嵐」1986年放送

「華の嵐」1988年放送

「夏の嵐」1989年放送

<リメイク版>

「新・愛の嵐」(2002年放送)

何で3部なのかというと、何しろ小学生のころなので余り詳しくは覚えていないけど、キャストが似ていることと、愛の嵐はわすれたけど、華の嵐と夏の嵐は、微妙につながっていたような・・・。

当時は、今や朝のニュース「特ダネ」や「金スマ」などで活躍中のおばちゃんキャラのイメージな高木美保さんの華族のお嬢様姿にあこがれたものです。だから、今でも私にとって高木美保さんは「綺麗なあこがれのお嬢様」であって、じっくりそのお顔を見ると美しい顔立ちをしていると思います。(あのキャラでそんな風に見えなくなってるかもしれないけど・・・)

そして、嵐3部作はすべて出ている渡辺裕之、かっこいいな~。と胸キュンでした(*´∀`*)毎日毎日、母に録画を頼み、学校から帰ったら見るのが楽しみで、昼ドラのベタな展開なんですが、2人の恋の行方にすごくはまりました。ちなみに一緒に見ていた母もハマリマシタwwwそして、当時の彼氏もハマっていて、学校帰りは毎日その話でしたw

そんな昼ドラ、「嵐シリーズ」とても名作なのでもう一度再放送してほしいものです。